県民大学講座「17世紀から19世紀にかけての日本図」

【団体】県西生涯学習センター(ケンセイショウガイガクシュウセンター)

継続

講座運営補助
(受付・資料配付等)

2018年12月2日 ~ 2019年1月13日

日曜日
時間: 13:00~15:30

①平成30年12月2日
②平成30年12月9日
③平成30年12月23日
④平成31年1月13日

県西
茨城県西生涯学習センター
〒308-0843 茨城県筑西市野殿1371

自家用車可

特に指定なし

教育・学習

①スマステから
②電話での申し込み(0296-24-1151 県西生涯学習センター)

江戸時代,政治だけでなく文化の面でも最先端であった水戸藩。
水戸藩が幕府に献上した江戸幕府撰国絵図や横山大観の祖父や父が作成した地図などを中心に、これらの地図が作成された理由を当時の国内事情や国際情勢と関連させて考えるとともに、古地図をどのように町おこしに利用できるかを平易に解説します。また,水戸藩を代表する地理学者であり,『改正日本輿地路程全図』を作成した長久保赤水(生誕300年)にも触れます。